2005.5.1(くもりのち雨)
参加者:toku,kamon,gumi,tomoya,arata,naoya
コース:
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「あれ?naoyaのスキーは?」
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kamon 今日はtoku家も久々に白馬に参戦だ。朝、あわただしく用意をしたせいか、白馬47スキー場について「さ、いくぞ!」と言っていたら、naoyaが「パパァぼくのすきーは?」「。。。」やってしまった。naoyaのスキーがない。。しょうがなくレンタルスキーを借りて1000円を払う。無駄銭だ。。 白馬47スキー場では、昨日に引き続き、島根のしょうた君とご一緒させてもらう。昨日は約1年ぶりに会ったせいか子供たちもシャイな面を見せていたが、今日はいろいろ楽しそうにしゃべっている。昼休みが一番楽しそうだ。スキー場にきてカードをしている。良いのか悪いのか? R3コースを見ていたら、すげーうまい人が滑っている。まさに「モーグル」。tokuと「うめー」と関心していたら、トビーローソンだった。。うまいのが当たり前!キャンプやっていたのね。 tomoyaたちが先に滑っているとnaoyaがぐずぐずして気合がたりない滑りをしている。「こら!皆で滑るときには急がないといけない!」と激を飛ばすが一向にペースが上がらない。何度か怒っていたら、「だって、スキーがすすまないんだもん」と泣き出してしまった。スキーをみるとワックスについて雪あかだらけだ。。これでは滑らん。。ごめんスキーを忘れたのはおとーさんのせいだよね。。ゴンドラで降りてスキーの手入れをしてもらいやっといつもの滑りに戻り、本人もご満悦。最後には「このスキーほしい」といいだした。やっぱりレンタルスキーでは上達しない!(手入れがいい店の場合は別だけど) tomoyaはしょうた君と一緒にがんがん滑っていて、だいぶスピードがついてきた。arataは2人のペースについていけず、ちょっとテンションが下がっていたので、トレーンをしてみる。後ろを滑らせるとちゃんとついてくる。そして「なんか俺うまくなった」とご機嫌な顔をしだした。子供が乗っているときにはどんどん滑らなきゃってことで、R3でもトレーン。ここも最後までついてくる。下から上を見て「今、arataが滑ったコースだぞ。あんな上からここまで一度も止まらずに滑ってきたんだよ」と誉めると、「うっそー!おれ、あんなところからきたの?ほんと?」といい顔をしている。子供の指導には自信をつけることは大事なんだなぁと実感! 本日の先生しょうた君にgumiが「うまいね!」と声を掛けられる。小学生に誉められるのだが、しょうた君なら嬉しいね!kamon、tokuはその話をきいて、「おれらはほめられていない!」とがっくり・・ 次は、すげー滑り見せてやるからな!と宴会で盛り上がった。笑。
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白馬47スキー場「R3」
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レンタルスキー
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昼休みはカードで楽しそう
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ゲレンデチーム(快晴)
参加者:nao,toku,kamon,gumi,kumi,tomoya,naoya,masato
コース:
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「シーズン終了(たぶん)」
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kamon GWは1日だけスキーの予定だったが、充実した白馬遠征で最後のスキーを志賀高原ですることにした。昨日の冷え込みで春にしてはかなりいい状態だ。1本目からtomoyaの滑りが違う。白馬遠征で滑りが変わった。今まではギャラリーからも「ぼくがんばって!」と言われることが多いのだが、今日は「なんだあのガキ!!」と驚かれている。まだまだモーグルとしては甘いのだが、スピードに乗った滑りを見ると嬉しかった。arataにも「絶対止まるなよ!」と激を入れると、こちらもスピードに乗った滑りでラインを外さない。2人の成長にnao監督も納得の表情だ。 今日の熊の湯はいいラインが中央にある。今年は腰を痛めて滑る日数が減ってしまったnao監督が調子よさそうに飛ばして滑っている。もー今日でシーズン終わりなんですけど?。白馬遠征で腰を痛めたtokuもmasatoの一言「tokuさんおちょい!」の一言に切れて飛ばしまくる。2人の滑りに刺激されkamonも参戦。大スピード大会の始まりであった・・
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熊の湯スキー場
モーグルコース
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落とし穴を作って遊ぶ naoya & masato
楽しそう!
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gumi & masato
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tomoya攻める!
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飛ばす!!
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今日は◎!いい滑りだ!
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arataも負けないよ!
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攻めるよ!
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ジャンプもずいぶんうまくなった
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naoyaもコブへ
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僕だって負けない!
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kumiも超久々に攻める
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gumi
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志賀高原でのスピードは たいしたもんだ!
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ギャラリーから 「あの女の子すげーうまい」 の声がかかる。ご満悦!
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監督シーズン終了するころに
絶好調!
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飛ばしている
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ギャラリーから 「あのすべり捻挫しそ」 と、あきれらる。。
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kamonもスピード大会に
参戦だ。
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tomoyaがギャラリーから 「おーとさんすごいね」って、
言われたらいし。
父の面目保つ?
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本日の撮影200枚!が、 tokuの写真はヘリを失敗した あとの表情だけだった。。。 ごめん!
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2005.5.3(快晴)
参加者:chiaki,mari
コース:
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「でっけーなー八甲田」
by
chiaki 八甲田山は幾つかの峰があってその総称なんですが、とにかく広い!八甲田ロープウェイスキー場があるのですが、そもそもこのスキー場からして半分バックカントリーです。春スキーの時期になると、ロープウェイを利用しての主なツアーコースだけで7つほど。最初っから歩けばコースは無数です。そんな数あるルートの中で、ちょっと歩く(1.5H〜2H)で長い距離が滑れる 「箒場岱(ほうきばたい)ルート」 を滑りました。 ロープウェイは9時からスタートしますが、最近の山スキー、山ボード熱の高まりで、8時半には臨時便がでる有様。当然、ロープウェイの中は通勤地獄状態です。一般観光客はちょっとビビッてましたね。
登りは大したことはありません。が、バックカントリー初心者mariにはちょっとした雪上歩行も相当な負担なので、ペースを合わせてゆっくり登ります。ご年配の方に抜かれていきますが、下りは負けません。待ってなさい! およそ2Hで 「箒場岱ルート」 の滑り出しに到着。途中、雪が切れて這松の上を歩くというハードな面もありましたが、mariもがんばりました。無事到着です。ここからは陸奥湾が見えて、海を見ながら滑れます。岩木山もそうでしたが、このシチュエーションはなかなかいいですよ。滑り出しは40度近い斜度で、ザラメ雪をかっ飛ばすには最高なバーン。大回りでかっとびます。これこそ山スキーですね。mariもいい感じです。
このルートの難点は斜度がなくなってからが異様に長いこと。一番きついのはここかも知れません。帰りはバスでロープウェイ駅まで。バスも満員でした。多分定員オーバーです・・・
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かっとび中!
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上らなきゃ滑れない!
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だらだら斜面がめっちゃ長い!
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2005.5.4(快晴)
参加者:toku,kamon,gumi,kumi,tomoya,arata,naoya,masato
コース:
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「子供はやっぱり動物園」
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kamon モーグルも「今シーズン終了宣言!」したし、chiakiのようにバックカントリーはまだまだ危険な年齢だし、休みはまだあるし、子供はどっかいきたいというし、、お決まりの動物園へ! 久々の動物園で子供達は楽しそう。はしゃぎまくっていたら、masatoの帽子をアライグマの中に落としてしまった。。「あ!アライグマに帽子をアラッわれている」。係員さんごめんどうをおかけしました!
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キリン
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サル山は人生を見ると
なんか、人生を感じる?
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動物を見るもの飽きてきた 遊具で遊んでいる。
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動物をただ見るもも飽きてきた子供たちは、「ヘリ!」と叫びながら回りだした。。親も「軸がずれているぞ!」などと。。。回りの人は何をやっているのか分からなかっただろう〜。動物園に行ってもモーグルを楽しんでいる(?)子供たちでした。
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もーあきた
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「ヘリ!」
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みんなでヘリだ!
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2005.5.4-5(快晴)
参加者:nao,chi,ryo,ten
コース:山形〜新潟
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「日本海の夕日を見ようキャンプ」
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chi 鼻水ぎみのryoと前日skiにおいてきぼりをくったtenを連れて久々の旅行。ryoの人生初キャンプ。早朝三時半(いつもの事だが速い!)寝ているryoと半目のchiと大はしゃぎのtenを乗せ出発! 震災後の十日町―小千谷の道にはいまだに爪あとが残っており心がキューンとなった。 さて、目指すは山形の道の駅「あつみ」が、あまりの混雑に別の地を探す事に。途中ガソリンスタンドに、立ち寄った所でハプニングが・・・スタンドでお風呂を借りた後、nao&ryoが戻ると、車中待ちぼうけのtenは「ひとり寂しかったよ〜」と(言ったかは不明だが・・・)喜びのジャンプ!ジャンプ! そして、「ガチャ!」いやな音―――
なんと偶然にも内ロック!!何もわからずはしゃぎ続けるtenと愕然とするnao!JAFのお兄さんに助けられ何とか旅は続行。笹川流れ近くに宿泊場所を決め、後は優雅に夕日が落ちるのを待つのみ。昼間はかなり暑かったが夕方は海からの冷たい風で早々店終いして車中から日没を拝む。でも、とてもきれいでした。
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翌日はryoの運転で(?)帰路に着く一家でした。(ハンドル握るが飛び出た腹でクラクションも鳴ってしまうryoに運転はまだまだみたい)
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2005.5.8(快晴)
参加者:chiaki,テレマーカ
コース: 御岳山
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「木曽の御岳さんはGOODです」 by
chiaki
またまた、バックカントリーです。GW最後ということで、近場日帰りを考えていましたが、テレマーカーの友達がどうしても御岳に行きたいということで、横浜から片道300qの道のりをエントリーです。御岳山は3000mを超える山ですが、2150mまではロープウェイを使えるので半日コースでいける山です。この日は御岳ロープウェイスキー場も最終日ということで、結構お客さんもいましたが、当然ながら山に登る人間は少なく、10名弱といった感じかな?この日は天候も良くて風も無く、順調にハイクアップ!通常は3〜3.5hほどかかる道のりらしいのですがテレマーカーの友達は2時間15分!!僕でも2時間45分くらいで山頂を踏めました。山頂では先着の皆さんと暖かい日差しの中1時間くらい談笑。50代のおじさんはめっちゃ元気で結構なルートを沢山滑っていましたね。まだまだ負けられないっすね(^^)眺望もすごかったです。360度の視界で、東は富士山!西は白山、北は槍・穂高の山々が丸見えです。お世話になってる志賀高原も遠くに見えます。下りもなかなかの斜度のバーンが広がっていてお手軽かつ結構楽しめる山でした。難点は雪が切れてところどころで板を脱いで歩かなければいけなかったことくらいですね。※山は硫黄臭かったです。爆発すっかな?
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山頂でお決まり記念写真
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テレマークターン。
つかれそ・・・
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最近は腰に優しい?カービングで
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2005.5.16(真っ暗)
参加者:kamon,chiaki
コース:新宿駅東口近辺モーグルコース(?)
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「会社員だったんだ!」
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kamon 東京チームに入った(?)kamon。今日はaniとchiakiと飲み会をすることになった。しかし!aniは仕事で参加できず。。chiakiと二人で新宿で待ち合わせ。(19:30集合) chiakiが指定した待ち合わせ場所にたどり着けず、今いるところを探してもらいやっと合流。chiakiとは何年も会っているが、お互いのスーツ姿にびっくり!普段、スキーウェアとジャージしか見ていないんだもんね。chiakiも会社員なんだぁ〜 仕事していたんだぁ〜 と、当たり前のことが不思議な感覚だった。chiakiもそうだったみたい。 近くの居酒屋で、今シーズンのオフトレ計画を練る。 6月 大宮の近くでトランポリン、白馬でWJ 7月
土曜日にゴルフして、日曜日は白馬でWJ 9月 WJ2連ちゃん おやじたちの3D特訓が、今 始 ま っ た !
(まじ?)
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2005.5.29(晴れ)
参加者:seiko
コース:病院
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「BHSSTは男の子軍団」
SEIKOに男の子が生まれた。BHSST.comは男の子ばっかり!さてさて、どんなモーグラーに育つのだろうか?
(まじ?)
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